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プレスリリース

「動物の愛護および管理に関する法律」の

次なる改正に向けた当会の改正案を公表します。

詳細は こちら 

 

プレスリリース

「動物の愛護および管理に関する法律」の

次なる改正に向けて、

Humane Society International と当会は

日本の実験施設における動物の境遇を

改善するために新たに協力体制を築き、

協働で働きかけを行います。

詳細は こちら より

 

団体概要

動物との共生を考える連絡会 

プロフィール

会報ダイジェスト 

 

これまでの活動 

 

 

幹事団体 イベント

 
 

共催イベント

 

平成27年12月19日(土)

第7回 チャリティー・フォー・アニマルズ

 会場:京王プラザホテル(新宿)

 

主催イベント

 

終了しました。

ご参加いただいたみなさま

ありがとうございました。

 

「殺処分0を考える」

 

 日時:平成27年8月1日(土)

 会場:日本獣医生命科学大学 B棟311

 主催:動物との共生を考える連絡会

 詳細:こちら から

 

 講義

 ● 田中 亜紀 先生

   「シェルターメディスン

     ~ 処分0を科学的に考える」

 

 ● 入交 眞巳 先生

   「遺棄される原因の問題行動を読み解き、

    科学的に考える」

 

 ● 対馬美香子 先生

   「行政による犬と猫の殺処分

     ~ これまでとこれからの課題を考える」

 

 

 

主催イベント(これまで)

「野生動物をペットにすることの問題点を考える」 

 日時: 平成26年8月23日( 土 )

 

「暴力の連鎖

 :人間に対する暴力と動物虐待の関連性」

 日時:平成26年7月19日(土)

 

「動物虐待と人間に対する暴力の関連性」

   日時:平成26年7月21日(月

 

「アフリカ象の涙」

   日時:平成26年5月21日(水)

 

「動物の福祉を守る英国の法律

      - 実例をふまえて 」

 日時:平成25年 11月24日(日)

 

 「東日本大震災が動物にもたらした

 影響を考える」

 日時:平成25年 8月24日・25日

 

「改正 動物愛護法」 

 日時:平成25年 6月15日(土)

 

「動物虐待と人への暴力性の関連」 

 日時:平成24年 11月25日(日)

 
 

後援イベント

 
  資料ページ

動物愛護管理法

 (動物の愛護および管理に関する法律)

 現行の動物愛護管理法 こちら(環境省)

 

 環境省配布 一般飼い主さんむけ

  パンフのダウンロード

 

 

★(前回/平成26年の法改正の際の)

 法改正に対する当会の主張

    法改正のポイント (前回のもの)

    法改正嘆願 動向 (前回のもの)

 

5つの自由

 

 

上げ馬神事

 

詳細/歴史と状況

 

 

リンク

加盟幹事団体HP

公式Facebook

   

 

<連絡会ニュース(会報) No.31>

 会員の皆様に発送しております会報内に誤植がありました。

 謹んでお詫びし訂正いたします。

  6ページ 左の段 下から5行目 

 誤)野良猫は捕獲できない

 正)保健所は捕獲できない


 

【 講義録 公開中 】 

 平成24年8月24ー25日に開催された 

 本シンポジウムの

 講義録がお読みになれます。

注目記事

更新日 トピック           内容抜粋                 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


「人道的な犬の個体数管理に関する

 ガイダンス」について(資料ダウンロード)

 こちらのページからダウンロード可能

 

「日本の施設で飼育されているイルカたち」

 という調査報告書が公開されました。

 実施 : ヘルプアニマルズさん

      エルザ自然保護の会さん

 

 こちらのHPからダウンロードできる

 そうですので興味のある方はぜひ。

 

 イルカ追い込み漁とケネディ駐日大使発言

 こちら 

 

 海外から、イルカ漁についてのお手紙

 こちら 


いっしょに考えませんか?

私たちが、毎日たべる、お肉や卵が、どこから来るのか?

そして、その動物たちはどんな所で暮らしているのか?

 

一緒に考えませんか?

 

わたしたちは、私たちが生きるために必要な

動物性たんぱく質を摂取するための

肉食を非難してはいないのです。

 

かれらの大事な命を「いただき」、生きていくために、

彼らの命のことも、しっかり考えたいのです。

 

私たちは、食用に飼育する動物たちにも

5つの自由 が保障されることを望んでいます。

 

大量生産・大量消費・そして大量に捨てられる食材…

 

一緒に考えましょう。

 

出典

ヒューメイン・ソサイエティー・インターナショナル

Humane Society International  作成