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当団体の幹事団体である『互』の山﨑恵子が上げ馬神事に関するYahoo! ニュースのインタビューに答えております。
ぜひご一読ください。

 

https://news.yahoo.co.jp/feature/679


【What's New?】

●2017年12月17日(日)に共催イベント『第8回 チャリティー・フォー・アニマルズ(会場:京王プラザホテル新宿)』が開催されます。詳細は こちら

 

HSUS(全米人道協会)会長であるウェイン・パチェリ氏が、シンシナティ動物園で射殺されたゴリラのハランべについて文章を書いています。詳細は こちら

 

● 「動物の愛護および管理に関する法律」の次なる改正に向けた当会の改正案を公表します。詳細は こちら 

 

● 「動物の愛護および管理に関する法律」の次なる改正に向けて、Humane Society International と当会は日本の実験施設における動物の境遇を改善するために新たに協力体制を築き、協働で働きかけを行います。詳細は こちら より

 

平成27年12月19日(土)に、共催イベント『第7回 チャリティー・フォー・アニマルズ(会場:京王プラザホテル新宿)』が行われました。

 

● 平成27年8月1日(土)、当会主催イベント「殺処分0を考える」が日本獣医生命科学大学において行われました。

講義:田中 亜紀 先生「シェルターメディスン ~ 処分0を科学的に考える」、入交 眞巳 先生「遺棄される原因の問題行動を読み解き、科学的に考える」、対馬 美香子 先生「行政による犬と猫の殺処分 ~ これまでとこれからの課題を考える」

詳細はこちらから

 

● 平成26年8月23日( 土 )、主催イベント「野生動物をペットにすることの問題点を考える」が行われました。

 

● 平成26年7月19日(土)、主催イベント「暴力の連鎖:人間に対する暴力と動物虐待の関連性」が行われました。

 

平成26年7月21日(月祝)、主催イベント「動物虐待と人間に対する暴力の関連性」が行われました。

 

● 平成26年5月21日(水)、主催イベント「アフリカ象の涙」が行われました。

 

平成25年11月24日(日)、主催イベント「動物の福祉を守る英国の法律 - 実例をふまえて」が行われました。

 

平成25年8月24日・25日、主催イベント「東日本大震災が動物にもたらした影響を考える」が行われました。

 

平成25年6月15日(土)、主催イベント「改正 動物愛護法」 が行われました。

 

● 平成24年11月25日(日)、主催イベント「動物虐待と人への暴力性の関連」が行われました。

 

動物愛護管理法(動物の愛護および管理に関する法律)現行の動物愛護管理法をアップしました。こちらよりご覧いただけます。

 

環境省配布 一般飼い主向けパンフレットをアップしました。ダウンロードはこちらから。

 

● 平成26年の動物愛護法改正時の当会の主張をアップしました。

  法改正のポイント

  法改正嘆願

 

● 『上げ馬神事』の詳細(歴史と現状)をアップしました。こちらから

 

● 加盟幹事団体HPと、公式Facebookのリンクはこちらから。

 

 


<連絡会ニュース(会報) No.31>

 会員の皆様に発送しております会報内に誤植がありました。

 謹んでお詫びし訂正いたします。

  6ページ 左の段 下から5行目 

 誤)野良猫は捕獲できない

 正)保健所は捕獲できない



【議事録 公開中】

 平成24年8月24ー25日に開催された本シンポジウムの講義録がお読みになれます。

 

 


【注目記事】

更新日 トピック           内容抜粋                 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「人道的な犬の個体数管理に関する

 ガイダンス」について(資料ダウンロード)

 こちらのページからダウンロード可能

 

「日本の施設で飼育されているイルカたち」

 という調査報告書が公開されました。

 実施 : ヘルプアニマルズさん

      エルザ自然保護の会さん

 

 こちらのHPからダウンロードできる

 そうですので興味のある方はぜひ。

 

 イルカ追い込み漁とケネディ駐日大使発言

 こちら 

 

 海外から、イルカ漁についてのお手紙

 こちら 

 


一緒に考えませんか?

私たちが、毎日たべる、お肉や卵が、どこから来るのか?

そして、その動物たちはどんな所で暮らしているのか?

 

一緒に考えませんか?

 

わたしたちは、私たちが生きるために必要な

動物性たんぱく質を摂取するための

肉食を非難してはいないのです。

 

かれらの大事な命を「いただき」、生きていくために、

彼らの命のことも、しっかり考えたいのです。

 

私たちは、食用に飼育する動物たちにも

5つの自由 が保障されることを望んでいます。

 

大量生産・大量消費・そして大量に捨てられる食材…

 

一緒に考えましょう。

 

出典

ヒューメイン・ソサイエティー・インターナショナル

Humane Society International  作成